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メキシコ・スタディツアー:20回実施
フィリピン・スタディツアー:8回実施
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会窓口:〒112-0001 東京都文京区白山3-4-15 JULA出版局内
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フィリピン・ストリートチルドレンと出会う旅2017、行ってきま〜す!

旅の案内人は、26年間「ストリートチルドレン」の取材を続ける、昨年、開高健ノンフィクション賞を受賞したジャーナリストの工藤律子とフォトジャーナリストの篠田有史。ひと味違ったスタディツアーに、ぜひご参加ください。
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2月4日 (土)チャリティ・ラテン新年会2017 (その前に2016年度総会も)

2017年も、よりよい未来を築くためのひとの輪をひろげていきましょう!今年最初のチャリティ・ラテンパーティ「新年会」に、みなさん、ぜひご参加ください。
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写真展「クラリスとカルロ〜マニラの墓地で生まれ育った子どもたち」

フォトジャーナリスト・篠田有史が2009年からフィリピン・マニラの墓地に暮らす家族を撮り続けてきた記録です。 ☆12月3日(土)11時半〜ランチ付き(500円)のスライドトークがあります。
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11月11日(金)ストリートチルドレンと出会って/スタディツアー報告会&チャリティディナー

今夏子どもたちと出会った大学生たちが、旅の経験と「ストリートチルドレン」について語ります。 話のあとは、手作りラテンディテーで交流を!
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真夏のチャリティ・ラテンパーティ  フィリピン・戦時下の少女や女性の人権を考える 

毎年8月は、「平和」がテーマ。今回は、フィリピンの元日本軍「慰安婦」の証言と今を紹介します。戦争当時、まだ14歳、16歳という年齢だった少女たちが受けた性的虐待、暴行、人権侵害を見つめ直すことを通して、ストリート暮らしの少女たちが抱える問題や、沖縄での少女暴行・殺害事件をはじめとする、現代も続く軍関係者による性犯罪、戦場のような環境下での女性に対する人権侵害の問題を考えます。報告者は、共同代表でジャーナリストの工藤律子です。話の後は遅めの手作りラテンランチを楽しみましょう。
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初夏のチャリティ・ラテンパーティ  スライドショー メキシコシティの路上に生きる

私たちの会の運営委員の篠田有史が、19年前に撮影したメキシコシティの路上に生きる子どもたちの写真を紹介しながら、かつての路上の姿を振り返り、現在との違い、それが意味するところなどを、みなさんと一緒に考え、語り合います。スライドショーのあとは、いつものように運営委員メンバーによる手作りラテンディナーとワインで仲間との会話や新たな出会いを楽しみましょう。 
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5 月28 日(土)JICA 地球ひろば10 周年記念感謝祭に出展します!

JICA 地球ひろばは、2006 年4 月に市民による国際協力を推進するための拠点として設立され、今年で10 周年を迎えます。
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春のチャリティ・ラテンパーティ ☆ 子どもにとって絵本とは? 

「ストリートチルドレンを考える会」が1993年12月に設立されて以来、ずっとボランティアで会の窓口となり、活動を支えてくれている「ジュラ出版局(金子みすゞの本の出版で知られる)」。その代表、大村祐子さんが、なぜ「ストリートチルドレン」というテーマや私たちの活動に関わってきたのか、自身の「子どものための絵本」への思いと重ねながら、お話ししてくださいます。
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日本とフィリピンを生きる子どもたち-ジャパニーズ・フィリピノ・チルドレン

日本人とフィリピン人の両親から生まれたジャパニーズ・フィリピノ・チルドレン(JFC)。現在では、日本のなかでも芸能やスポーツ、さまざまな分野でJFCが活躍しています。一方フィリピンで生まれ、日本人の父親との関係が途切れ、日本から見えないところで育った子どもたちが少なくありません。彼らは父親、日本に対してどのような思いを抱き、どのように生きているのでしょうか。
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チードなまいにち

 *chido はメキシコのスラングで「とても良い、素敵な」の意味。
2017/02/28 19:22:03
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チャリティ・ラテンクリスマスパーティの報告

​ 2016年12月23日に、2016年度最後のチャリティパーティが開かれました。冒頭に、メキシコの伝統的なクリスマス行事を紹介する絵本『クリスマスまで、あと9日』を、運営委員の高橋茜さん(大学生)の朗読と絵のスライドで楽しみ、そのあとは、絵本でも紹介されていた、毎年恒例の「ピニャータ割り(お菓子の詰まったくす玉を、参加者が順番に棒でたたいて割る)」をしました。その後は、ラテン料理と会話を楽しみながら、愉快な時をすごしました。  今回はまた、会のイベントに初めて、しかも首都圏外から参加された方が、複数いらっしゃいました。そこで、初参加のおふたりに(ピニャータ割からの参加でしたが)、ここでパーティの感想を語っていただきます。
2017/02/02 10:39:28
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この本をお勧めします!「マラス 暴力に支配される少年たち」集英社 /工藤律子 著

中米の国ホンジュラスで若者を中心とした犯罪が増え、治安が悪化している、という話は以前から聞いていた。
2017/01/08 11:32:29
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グアテマラ周産期事情 最終回

今年4月から助産師として都内の大学病院で働き始めた運営委員が、JICA青年海外協力隊員としてグアテマラに2年間住み、周産期事情を調べた経験から、日本との比較などを紹介します。
2016/12/27 10:43:39
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グアテマラの子ども その1

中米グアテマラの地元メディアの記者が、現地の子どもたちの様子をレポートします。
2016/12/27 10:39:43
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仲間を搾取から守りたい/JFCノリの挑戦

マニラで、日本とフィリピンの血をひく男性“ノリ”が、日本にいるフィリピン人コミュニティのためのWEBサイト(http://juaninjapan.com/contribute/)をつくる準備をすすめている。
2016/12/27 10:21:37
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治癒的遊び

日本プレイセラピー協会主催の「治癒的遊びのワークショップ研修」に参加してきました。東日本大震災を受けて、災害によって心に傷を受けた子どもたちへの支援を念頭においた研修でしたが、災害時にとどまらず、日常での子どもとの関わり方において、とても参考になる内容でした。
2016/10/07 17:30:24
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フィリピン・戦時下の少女や女性の人権を考えるに参加して

毎年、8月のチャリティパーティーは、「平和」をテーマにしている。今年は、日本軍の「慰安婦」にされたフィリピンの女性たちの証言を伝えることにした。
2016/08/26 07:48:56
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グアテマラ周産期事情1

毎年、8月のチャリティパーティーは、「平和」をテーマにしている。今年は、日本軍の「慰安婦」にされたフィリピンの女性たちの証言を伝えることにした。
2016/08/26 07:43:42
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メキシコ・自己りゅう学記 その1

メキシコに来て2ヵ月余りが経ちました。頭がおかしくなりそうなくらい楽しい日々を送っています
2016/06/21 11:55:58
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