⚡︎第16回フィリピン/ストリートチルドレンと出会う旅26募集開始 ⚡︎

      
 マニラ首都圏で活動する現地NGOを訪ね、その活動に触れ、子どもたちと出会い、 交流するなかで、路上に暮らす子どもたちの抱える問題とその背景を考える旅です。 出会いの中から生まれる思い、学びは、あなたの人生をより豊かにしてくれるでしょう。
 旅の案内人は、長年、メキシコシティやマニラを中心に、様々な都市の路上で暮らす子どもたちと関わり続けるジャーナリストの工藤律子(「ストリートチルドレンを考える会」共同代表)と、フォトジャーナリストの篠田有史(「ストリートチルドレンを考える会」運営委員)です。
[期間] 2026年 3月2日(月)~9日(月)  7泊8日   
     ★現地宿泊施設集合・解散
[旅行代金]92,000円 2人1部屋利用(人数によっては3人1部屋)
       *1人部屋はplus13000円
旅行代金に含まれるもの : 宿泊費、現地移動費、NGOでの5回の昼食、NGOのエコツアー参加費、旅行手配料、通訳・コーディネーション経費。
  利用予定宿泊施設:Pension Natividad、または同等クラス
  航空券は各自購入(3〜8万円前後)。サポートの必要な方は旅の案内人にご相談下さい。
[募集人数]4~6人(最少催行人員4人)
[参加条件]「ストリートチルドレンを考える会」会員もしくは入会する者(入会費3000円)

[旅行企画・実施](株)エアーワールド(社)日本旅行業協会 正会員
[申込先](株)オルタナティブツアー TEL:06-6409-4333  FAX:06-7635-8703  E-mail:iwai@alternative-tour.jp
[問い合わせ]NGO「ストリートチルドレンを考える会」 E-mail:info@children-fn.boy.jp ← お気軽に。 
         ★訪問先(予定)★

訪問する現地NGO(予定)] 
路上訪問を行い、デイセンターをはじめとする施設を運営する
NGO「カンルンガン・サ・エルマ・ミニストリー」
少年たちのための
定住施設とスラムのコミュニティセンターを運営する
NGO「パンガラップ・シェルター・フォー・ストリートチルドレン」
モーバイルユニット車両を用いた路上訪問と施設運営をする
NGO「バハイ・トゥルヤン」
パヤタス地区のゴミ集積場にある
フリースクール「パアララン・パンタオ」
路上訪問をするストリートエデュケーター派遣を中心に活動する
NGO「チャイルドホープ・フィリピン

旅の案内人]  工藤律子  篠田有史

[旅の日程(予定)]
3/2(月) 全員、マニラのホテルに到着
 /3(火) NGO訪問         ホテル泊
 /4(水)    NGO訪問      ホテル泊
 /5(木)    NGO訪問       ホテル泊
 /6(金)    NGO訪問                    ホテル泊
 /7(土) 観光とNGO訪問    ホテル泊
 /8(日) NGOエコツアー     ホテル泊
 /9(月) ホテル解散   

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